Solar FireV9(ソーラファイヤー)のトランジット月相図の出し方

この記事を読むのに必要な時間は約 4 分です。

今週は夏休み期間。

身体のメンテナンスを中心に、普段できないことをやっています。

昨日は、久しぶりにウッディ先生の鍼灸医院へ。

やっぱり身体が疲れているようでした。

そして、身体のアンバランスの要因をチェック&施術してもらったら、すっかり身体が軽くなりました。

いや、いつもながらのゴットハンド、すごいです~。

そして、ウッディ先生のゴットハンドに癒やされる2時間を過ぎて、お支払いしようとしたら・・・

 

ない!

財布がない!

バックのどこを探しても財布がない!

なぜか傘が2本入っている!

 

おウチに財布を忘れてきたようです(^^;。

最近、自動チャージのスイカで電車乗れますからね。

気がつきませんでした。

久しぶりのサザエさんっぷりです。

振り込みでお支払い致しましたが、ご迷惑おかけいたしました!

 

 

 

さて、今回は、ソーラファイヤーの新月~下弦のチャート図の出し方です。

毎年1回、次年度のチャート図を1年間分データ化しているのですが、手順を忘れてしまうのです。

今回も思い出すのに手間取りました。

なので、自分への備忘録を兼ねての記事です。

 

 

まず、ソーラファイヤーを立ち上げたら、これまでのチャート履歴がCalculated Chartsに表示されています。

これらは不要なので、削除しておきます。

 

 

 

続いてChartタブの中から、「Lunar Phase…」を選択します。

 

 

 

小ウィンドウが表示しますので、

・「Phases to Find」にチャートの数

・「Chart Type to Generate」ボックスで「Transiting Lunar Phases」を選択

・点線で囲んでいませんが、左のDate、Timeに開始日、時間を入力

を設定して、OKボタンを押下します。

 

 

 

小さいので、サブウィンドウ部分だけをアップします。

 

 

 

そうすると、開始日、開始時間から、「Phases to Find」で設定した数だけ、新月~下弦の月のチャート図を作成してくれます。

 

 

 

必要なチャートを選択(複数可)して、OKボタンを押下します。

 

 

 

選択したチャートがCalculated Chartsに入ります。

あとは、このチャートを表示して、印刷やクリップボードにコピーしてデータ化します。

 

 

 

今日もみなさまにとってわくわくな一日でありますように!!!

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